Go to Top

「カイゼン型」システム構築モデル

パッケージの時代は終わりました。 これからは企業自らが自己の成長に合わせてシステムをカイゼンしていく時代です。

User * ism

システムに使われるのではなく、真の意味で「使える」システムを創る。

システムコンサルティング事業

User * ism

―本当の意味で「使える」業務システム構築のお手伝いをいたします―

「User*ism」とはシステムコンサルティング事業部の事業コンセプトです。

その文字に含まれる、Userism(ユーザー主義)、UI(ユーザーインターフェース)、i(IT)を
「*(アスタリスク)」で掛けあわせて、最適なソリューションを提供していくという意思を
表しています。また「*」は乗算でのスピードで成長していくという意味も含めています。

企業にとってITはもはや不可欠なものとなりましたが、高機能な業務システムを
導入しても実際の現場では操作性などの問題から本来の使い方が出来て
いなかったり、逆に業務の負担になっていることはないでしょうか?

そのような場合、人間は代替手段を用いて業務の効率化を図ろうとします。
例を挙げればExcelで管理帳票を作成したり、リアルタイムでの実績入力をせずに
月末に纏めて入力したり、etc… その結果、担当者依存の属人性が高い業務に
なったりなど、問題を抱えていることが殆どです。

当社は、その名が表すようにユーザー主義の思想で、真の意味で使い勝手が
良いシステムやコンサルティングをトータルソリューションとして提供いたします。

また従来の見積&請負契約型のシステム構築モデルではなく、システムがサービスインしてからも
継続してシステムを改善していく手法が望ましいと考え、アジャイル開発を主体とした
月額固定料金による「カイゼン型システム構築モデル」を当社クライアント企業の
協力のもとに実施しております。